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Archa的デジプレのススメ


最近とあるトコロで発表する機会がありました。
で、生まれて初めて(笑)パソコンからプロジェクターに映して発表をしました。

最近の発表を見ていると、ダレもカレもがMicrosoftのPowerPointを使って
いかにも「私はデキる人です」っぽい発表をするのが流行っているようですが(笑)、
私からすると、Microsftのソフトを使ったプレゼンをしている時点で
「私はデザイン性を無視しています」にしか見えないのです(超爆)。

確かに、中にはデザインにとても凝っている方もおられますが、
それやったらIllustratorとかで自分で作ったら、と言いたいです(暴言)。
まぁキレイなデザインをすぐに作れるという点でよいソフトだと思うのですが、
あまりキレイなデザインしている人って少ないですよね、、、、。

、、、ということで、今回はArcha的デジタルプレゼンの始まり始まり〜。


実は、ここまで書きながら、私はPowerPoint使ったことありません(爆)。
だって、使い方がわからないから(超爆)。

VIX(http://homepage1.nifty.com/k_okada/)です。

このソフトを使えば、全画面表示はもちろん、拡大縮小、
マウスによる画面移動、色調補正などが、発表中にできます。

PowerPointの写真って、拡大縮小さえできないし、まさに
アナログ発表をそのままデジタルに置き換えただけですよね。
なぜもっとパソコンに直接接続していることならではのことを
しないのでしょうねぇ、、、。

あとは、PhotoshopやIllustratorで発表用の文章などをデザインして
やればおしまい。写真は、画像サイズに気をつけて、基本のノート
パソコンだと1024×768の等倍、1.5倍、2倍のどれかにしてやるとうまく
全画面表示できます。まぁそれもVIXで一括変換できます。

ひと味違ったデジタルプレゼンをしたい方、ぜひ試してみてくださいな。